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Canon IXY130 で記事用蛍画像の撮影チャレンジ!

Walker47
05 /20 2015
ネットメディアWalkerplus。ここの鹿児島市地域編集長をしております。

街の情報を全国へ配信。必要とされる方へ情報をお届けするつもりで執筆。

ネットメディアは紙媒体の読み込むメディアとは違い機動力が大事と考え、いつでも取材が出来る様にベストとサイドポーチの中に必要な物を常に入れてます。

カメラは大きな一眼は持たずにコンパクトカメラを常備。
急な話で行う、足場の不安定な場所での取材でも大活躍してくれてます。
記事:薩摩忍者のミステリースポットレポート

愛用のカメラはCanon IXY130。


安価なのも魅力ですが、非常に性能が良い事も気に入っています。
通常はオートモードで撮影。
必要な際は機能を調整して思い通りの画像が撮影できる事も魅力です。


さて今回は初夏が近いという事もあり、蛍の記事を現時点で2件書いてます。
記事:純農業地帯で繰り広げられるホタルの舞踏会
記事:これからが見頃「霧島市隼人町ホタルの里」

1番目の記事は情報提供者から画像をいただいたのですが、2番目はコンパクトカメラで蛍を撮るのが初めてという事もあり、2日間に渡り撮影にチャレンジしてます。

近くの蛍を撮影しようとすると前面の赤色ランプが光ってしまい逃げられ、いつも通りのシャッタースピードで撮るとただ点があるだけであまりよく判らない写真になってしまいます。

最終的な設定は次の通り
 前面ランプoff
 ISO400
 長時間撮影モードで3,2秒
 手ブレ補正off(三脚を使用)

手ブレ補正を切るのは画面通りの写真を撮る為。補正を使う事によって被写体が大きくなるという事で補正をoffにして三脚を使用しました。(IXY130カメラユーザーガイド/59ページ参照)(長時間露光の為、カメラを固定する意味もあります。)

もっと蛍の動きを入れ込む為に露光時間を長くしても良かったかもしれませんね。

20150520001
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クリエイティブパフォーマンス BAN

イベントやプロジェクトの企画や相談を主に受けています。
鹿児島を拠点として主に九州で活動。

状況に応じパフォーマーとしても活動
 1時間で最速200点のバルーンアートを作るバルーンパフォーマー
 夏の風物詩 金魚すくい名人
 ゴム銃や紙トンボなどの昔遊びの講師
 刀や手裏剣などを操る 侍・忍者
 鎧の着付け師 など

フリーライターとしても活動
 元 KADOKAWA Walker plus 鹿児島県地域編集長 など
 得意なジャンルは、鹿児島の歴史・文化・古武道・グルメ・温泉、日本の古武道、中国拳法、ゲーム(特にアーケードゲーム)、スポーツチャンバラ、火山

主な資格は
 普通一種運転免許
 ヘルパー2級
 FMD陳列士
 乙4種危険物取扱者
 国内旅程管理主任者
 スポーツチャンバラインストラクター
 伊賀流忍者店中忍免許

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